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最近異常なほど過食が進んでます
かなりまずい状態です
なるべくカロリー少な目のものを食べてるけど・・・・
こんな時間まで起きていると 何か食べたくなる・・・
ダメとはおもいつつも食べてしまう・・ハァ・・
最近非通知さんからパタリと電話こなくなりました
私がわかったと言ったからかな・・まぁいいんだけど
鉄分のサプリバカ飲みしたら少しは耳鳴りがなくなったけど
相変わらず階段や少し急ぎ足しただけでも 息切れがして
頭がボーッとなります
しかし・・・ポリープが見つかるとは・・まぁ 子宮内膜ポリープは
悪性はないと言う事なのでいいんだけど
手術後は痛いらしい・・
私の場合どうなるんだか・・・子宮ファイバー検査を再来週して
手術するかどうか決めるらしい・・
ん〜・・どうなるんだろ・・・
でも今回の貧血とは関係ないと 自信を持っていえる・・ウンウン
今回の貧血と血の不足は自分で抜いたからであって
抜かなければ何事もなかったと思う
でもね・・・こんな自業自得でなってしまっても まだ針に目がいくんだよね・・・
困ったもんだ・・・
今ウエストにサウナベルトぐるぐるまいてるので苦しい・・・
このまま寝る・・・
・・・・・・寝れるのか・・・ 相変わらず眠剤はちっとも効かない
今日は疲れてるはずなのに全然寝れない
今日は疲れているというよりいつも以上に疲れているというのが正しいかな
もう五時近くになるのに・・・
明日サウナで寝てこよう・・・保冷剤持っていこう・・
今日本屋に寄るはずだったの忘れてた・・チッ・・・
ハァ・・・今月だけ仕事頑張るか・・・って今からするわけじゃないけどね
明日から頑張りますか・・・ハァ・・・
あの人からクリスマスプレゼントにもらった 私がほしがってたブーツ・・・・
履こうかどうしようか迷ってます・・
大切な物・・今でも大切な物・・・処分なんかできない・・
もうすぐあの人と別れてから二度目のクリスマスが来る・・・
クリスマスっていうとユーミンの「恋人がサンタクロース」と思う人が
いっぱい いると思うけど 私はどうしても
この曲が頭に浮かんでしまう
きみがいなくなってから 初めての冬が来る
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
あのときの言い訳をまだ ぼくは後悔してる
なぜだろう なぜだろう それしかなかったのに
寂しくて 寂しくて 仕方なかった
傷つけて 傷つけられても なおまだ壊
れてはいなかった ぼくたちは
ぼくたちを捨てて来た あのときに
きみがいなくなってから 少し無口になった
きみなしの きみなしの 広すぎる世界で
ぼくはただ ぼくはただ 座る場所探してる
あれから全てが変わったのに
二人の匂いはもうないのに ああ なのに
きみには云えなかった 言葉があるんだ
できるなら できるなら 時が戻るなら
一度だけ 一度だけ きみに云いたかった
きみなしで きみなしで 生きてゆくなんて
どうしても どうしても ぼくにはできない
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
きみなしの きみなしの 広すぎる世界で
ぼくはただ ぼくはただ 座る場所探してる
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
どうしてもこの曲を聴いてしまう・・・
ブーツの箱を持って駅で待ってた 光景がまだ鮮やかに鮮明に残ってる・・
嬉しくてはしゃいでたあの頃の私がいる・・・
去年は一人で過ごした・・・レミオロメンの「粉雪」を何度も聞いてた
ブログ去年の読んだら
「何処を向いていいのか わからず下を向く」とだけ書いてた
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに
粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ
粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから
今年も私は一人のクリスマスを過ごす・・・・
一人に慣れてしまうのが怖いです・・
私は全然強くなんかない・・・
かなりまずい状態です
なるべくカロリー少な目のものを食べてるけど・・・・
こんな時間まで起きていると 何か食べたくなる・・・
ダメとはおもいつつも食べてしまう・・ハァ・・
最近非通知さんからパタリと電話こなくなりました
私がわかったと言ったからかな・・まぁいいんだけど
鉄分のサプリバカ飲みしたら少しは耳鳴りがなくなったけど
相変わらず階段や少し急ぎ足しただけでも 息切れがして
頭がボーッとなります
しかし・・・ポリープが見つかるとは・・まぁ 子宮内膜ポリープは
悪性はないと言う事なのでいいんだけど
手術後は痛いらしい・・
私の場合どうなるんだか・・・子宮ファイバー検査を再来週して
手術するかどうか決めるらしい・・
ん〜・・どうなるんだろ・・・
でも今回の貧血とは関係ないと 自信を持っていえる・・ウンウン
今回の貧血と血の不足は自分で抜いたからであって
抜かなければ何事もなかったと思う
でもね・・・こんな自業自得でなってしまっても まだ針に目がいくんだよね・・・
困ったもんだ・・・
今ウエストにサウナベルトぐるぐるまいてるので苦しい・・・
このまま寝る・・・
・・・・・・寝れるのか・・・ 相変わらず眠剤はちっとも効かない
今日は疲れてるはずなのに全然寝れない
今日は疲れているというよりいつも以上に疲れているというのが正しいかな
もう五時近くになるのに・・・
明日サウナで寝てこよう・・・保冷剤持っていこう・・
今日本屋に寄るはずだったの忘れてた・・チッ・・・
ハァ・・・今月だけ仕事頑張るか・・・って今からするわけじゃないけどね
明日から頑張りますか・・・ハァ・・・
あの人からクリスマスプレゼントにもらった 私がほしがってたブーツ・・・・
履こうかどうしようか迷ってます・・
大切な物・・今でも大切な物・・・処分なんかできない・・
もうすぐあの人と別れてから二度目のクリスマスが来る・・・
クリスマスっていうとユーミンの「恋人がサンタクロース」と思う人が
いっぱい いると思うけど 私はどうしても
この曲が頭に浮かんでしまう
きみがいなくなってから 初めての冬が来る
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
あのときの言い訳をまだ ぼくは後悔してる
なぜだろう なぜだろう それしかなかったのに
寂しくて 寂しくて 仕方なかった
傷つけて 傷つけられても なおまだ壊
れてはいなかった ぼくたちは
ぼくたちを捨てて来た あのときに
きみがいなくなってから 少し無口になった
きみなしの きみなしの 広すぎる世界で
ぼくはただ ぼくはただ 座る場所探してる
あれから全てが変わったのに
二人の匂いはもうないのに ああ なのに
きみには云えなかった 言葉があるんだ
できるなら できるなら 時が戻るなら
一度だけ 一度だけ きみに云いたかった
きみなしで きみなしで 生きてゆくなんて
どうしても どうしても ぼくにはできない
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
きみなしの きみなしの 広すぎる世界で
ぼくはただ ぼくはただ 座る場所探してる
きみなしの きみなしの 途方もない時を
ぼくはもう ぼくはもう 持て余しすぎてる
どうしてもこの曲を聴いてしまう・・・
ブーツの箱を持って駅で待ってた 光景がまだ鮮やかに鮮明に残ってる・・
嬉しくてはしゃいでたあの頃の私がいる・・・
去年は一人で過ごした・・・レミオロメンの「粉雪」を何度も聞いてた
ブログ去年の読んだら
「何処を向いていいのか わからず下を向く」とだけ書いてた
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人混みに紛れても同じ空見てるのに
風に吹かれて 似たように凍えるのに
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ
些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
僕は君の心に耳を押し当てて
その声のする方へすっと深くまで
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに
粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ
粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空にかえすから
今年も私は一人のクリスマスを過ごす・・・・
一人に慣れてしまうのが怖いです・・
私は全然強くなんかない・・・
2008.12.02 ▲
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